西行寺 幽々子

種族:亡霊
能力:死を操る程度の能力
呼称:

 

他の人妖との関係

西行寺家のお嬢様。

既に個人であり、亡骸は西行妖の下に埋まっている。西行妖は白玉楼に生えている妖怪桜。
既に故人であり、亡骸は西行妖の下に埋まっている。西行妖とは白玉楼に生えている妖怪桜。
西行妖の封印のせいで転生することは無い。
目上の人妖がほとんど居ないので敬語は滅多に使わないが、使うべき場面ではちゃんと使う。
レミリアとは別のベクトルでお嬢様らしい喋り方をする。
基本的におっとりとしている。
魂魄 妖夢(こんぱく ようむ)幽々子の護衛であり庭師。
妖夢は幽々子の護衛をしていることに誇りを持っているので、妖夢では勝ち目のない敵が現れた時も幽々子はぎりぎりまで助けない。
それは妖夢のプライドを傷つけるからである。
実際、幽々子の方が強い。
普段は庭の手入れと幽々子の身の回りの世話をしている。
(二行目三行目はどこかで聞いた覚えがあるだけなので、公式かどうか怪しい。多分違う。)
八雲 紫(やくも ゆかり)古くからの友人。

名称他

一人称
二人称呼び捨て
特殊呼称特になし
別記特になし

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